本当にいつもいつも忘れるのでメモをね。
1~50F
ここは博多+薙刀1の2振りで駆け抜ける。疲労管理が楽なので。
遠戦はなし。刀装は何でもいい。
51~88F
88階までは高速槍が出ないのでこの編成。

50階までは薙刀Lv極90くらいでワンパン出来ますが51階か61階かそのあたりから打漏らしが発生してくるため大太刀へチェンジ。博多をさらに別の刀に置き換えてもOK。それなりに被弾するのである程度統率を固めるかレベルがあったほうがいい。
とりあえずこの編成で刀装が剥げることはなかったです。
89F~98F
ここから高速槍が出てくるので丙子椒林剣をIN!

すいませんこれは99階の編成です。まあ大体同じなので……
上記の編成から博多と白山の弓兵を抜いた編成で降りました。主に疲労調整が目的です。98階までは敵がある程度柔らかいため、下手に遠戦積むと誉れが片寄るんですよね。
編成順は育成枠+丙子+機動値が低い順で並べます。
99F
目玉ですね!
編成自体は上の画像の通りです。99階から敵が一段強くなるので、討ち漏らしを防ぐために遠戦兵を増やしています。博多と白山に一つずつIN。
白山は打撃が低く、この編成だと一番足が遅いので誉はほぼ取りません。育成枠なので誉は取らない前提。打刀以下の刀であれば同じ装備で行けるはず。育成状況で多少変わるのでその辺は適当にいじると良いと思います。でも大体極短刀はワンパンできてるからおおむね同じでいけるんじゃないかなぁ。
おまけ:高速槍を抜ける機動について
カンスト(※未極開花)極短刀が前提になりますが、機動が160を越えると確定でどの陣形を引いても高速槍を先制できるらしいです。すげ~
丙子入れてればあんまり気にしなくて良い要素。極短刀でごり押すなら知っておいても損はないかもくらいのあれ。



コメント