【ANEF】ver1.2「春の暁、訪れし時」

せっかくだし感想を書いてみようとするなど。本家の方もそのうち書きたいですね。全然理解追いついてないけど……
プレイしながら適当に書いているのでまあまあしっちゃかめっちゃかです。

第二章プロセスIV

これ歳の代理人!? ってことはそのうちニェンやシーたちと会えるのかな……会えたらいいな……

そういえばゾアンは麒麟なんですね。ってきり龍だと思ってて……チェンは龍なんですよね。炎国における「龍」ってどんな立場なんだろう。いうてもミフさんのサルカズもかなりビビりましたが。サルカズなんですか!!?? あんなもっふもふの尻尾で!!?? って未だに思ってます。

チェンは応龍特殊部隊の一人だったんだ……はえ~

そういえばアンゲロスって光輪があるからアレもサルカズ由来なんですかね。PCSがンィー世界にもいるとか……まあ全然分かりませんが。まだ命あるものの旅読めてないし……

オクギちゃんなんだ!リーベリかな。かわいい~
あとエンドフィールドはちょいちょい管理人がちゃんと喋ってくれてうれしい~。チェンに対してだけきゅむ……って顔しててかわいいな。

巨獣の心臓……巨獣たちってタロⅡに移住したのかな。これでオクギちゃんが男だったら大変まずかったかもしれない。かわいい。でもどこぞの執行人よりは感情的というか人間味があるなあ。
喧嘩したんだ……チェンと……結構いじっぱりというか子供っぽいところもあるのかもしれない。それはそれでかわいくていいですね。

これは特に関係ない話ですが、いつもメインストーリー中にあちこち行ってしまいメインをおざなりにしてしまい……でも今見かけたら今行かないと絶対探索サボるので……

へえ~~テラ時代からあるんだ。どことなく歳ローグの銭思い出しますねこの形。歳だしそれはそうなんでしょうが。

ネタバレをちょっと踏んでしまったのでその前提で話しますが、水墨画っぽいエフェクトだしこの武陵に強く影響を及ぼしたのはシーなのかな~
でもこのメモを見るとシーではなさそう。そのうちアークナイツ世界に出てくるのか、ンィーで先にお披露目になるのか……この言い回しだと12人の歳の代理人たちの足跡は炎国はしっかり把握できてたのかもしれない。結構正体不明の行方も不明、自由気ままな~見たいなイメージがあったんですけども……まあ歳イベ殆ど読めてないからなぁ。

この辺見るとテラにおける源石とタロⅡにおける超域は結構別物っぽいな(それはそう)
なんて言うか、未知の脅威にカテゴライズされるものがテラだと源石だったと思うんですけど(海の怪物もだけど)、源石はまだエネルギー手段として全然活用できていたので……

全然本当に関係ないんですが、チャットトピック放置しすぎてて時系列が大変なことになっています。だってなんか見るのめんどくて……

全体的にオクギちゃんツンデレデレみたいな感じがありますね。かわいくていいです。

源石の継承者か~~……やっぱりこれ、今までの管理人の描写を見るに、やっぱり管理人って源石の管理権限を持ってる? 特徴はどう見てもドクターやプリースティスと同じ旧人類ぽいしなぁ。

アルダシルのアーツを源石に封じた……記録した?
源石の特性は源石の中にある「内なる宇宙」への情報取り込みだから、そういうことも出来る……のかも……? 全然よく分かってないです。

いややっぱりシーじゃないですか??

湿度がたけえ~~~~!!
男管理人にしているせいで何をどう見ても湿度の高いBLにしか見えず、これ女管理人だとそれはそれで絵面が犯罪な気もします。どうなんでしょうね。

というかやっぱり管理人って弱体化されてるんだなぁ。石棺自体はなんとなく不完全な生命維持装置って感じは前々からあったし。
テラ時代も石棺にいた旧人類はほぼ死んでましたもんね。ドクターも記憶喪失だったし。

あと「超域を炎に……まるでアーツだ」って発言もうっすらやっぱり気になる……超域と源石、無関係では無いよなぁ……どうなんだろう。

う~~ん重たい。
そもそも管理人って全盛期の姿に戻ることなんてあるのか? たしかM3があとは衰えてくだけ~みたいなことを言っていたような気がします。

あんまりその辺明るい未来が楽観的に構えているとは思えないんですよね。なんといってもアークナイツだし……エンドフィールドは大衆向けとはいえ、母体がアークナイツだし……(信用がない)

第二章、誰を犠牲にするか?という話と、犠牲を選ぶときに自己犠牲をとるべきではないという話がずっとある気がします。タンタンというか清波砦も結局は自分を犠牲にして復讐するか、誰かが憎しみの連鎖を断ち切るために食いしばるかみたいな話のところはあったし……タンタンに復讐の動機がないのはそうなんですけども。

感情がでっかい。あと何回見てもビビるなフィディア。蛇なんだ……サルカズじゃねえのかそこは……

スクショが止まらなかったですねここのシーン。
誰かのために尽くして尽くして、最後には裏切られる絶望の道をたどってきたんですか? それはその……テレジア殿下……

こことか何をどう見てもテレジア殿下を想起させるというか……その……やっぱり管理人バベル関係者ではないですか? いやロドスと深いかかわりがある時点でそれはそうなんでしょうけども。

あと個々の謎言語、古代サルカズ語……ではさすがに無いだろうから、あれかな。あのアークナイツのほうでたまに出てくる(未知の言語)ってやつ。たぶん源石の管理言語……か、旧人類の言語だと思うんですが……

しかしこの後の警告類をずっと聞いている限り、本当に管理人と敵対することは望んでいなさそうな感じはあります。この後たぶんもうちょっと会話あるよな……あるよね……? プロセスⅣおわりましたけど……??

この後重息壌の話が入ったので、後で工業の時間になりますね。時間が溶ける。

第二章プロセスⅤ

プロセスⅤはゾアン編なのかな~って感じです。Ⅳはたぶん本当はオクギ編なんだろうけど、なんかこう……アルダシルの圧が強いです。全体的にアルダシルと管理人の話だった感じがある。

開始早々に重息壌使うよ!っていわれて慌ててしまいましたね。工業なんも触って無くて……へへ……気がついたら鞄に9個だけ入ってて(なんで?)事なきを得ましたが……

しっかし武陵城技術者組はモブも頼もしくていいな……アークナイツは基本モブってストレス増加装置なので……足場持ってきてくれたのめちゃくちゃテンション上がっちゃったな!
あと第一章で出てきたパンじいちょいちょい活躍しててうれしい。

かわいいねタンタン。ミフさんと背中合わせでよすぎます。
タンタンとミフさんのニコイチ感結構好きで……

あっもうボス戦!!??

シンプルにギミック使うの下手くそすぎてぶっ倒れまくりましたが、ギミックのおかげでダウン取るの楽で助かりました。
ゲーム下手くそです。

四号谷地と同じテンションの盛り上がり方を感じます。こういう王道展開は大好きです。
でもこれ映像見るのに必死になってスクショの手は止まりますね……

このあたりの演出とか大好きです。

そういやリーフォンくんって義手なんだ……どう見ても機械の手だ~

この辺かわいかった~ おめめキラキラタンタンスクショ撮れなくてそれだけちょっと残念でした。かわいい。

パンじいがいい男過ぎます。パンダなのに。どう見ても太ったパンダなのに……つか君天師だったんですね……どっかで出てたっけ……

もしかしてこの合流する子が謎の新キャラくんかな。

この青い子か赤い男の子か……青い子だろうなぁ。炎国の重要人物は麒麟とか龍とかだろうし。というかここに来て炎国の重要人物に龍が出てこないのもないだろうし。いやさすがにこの青い子は龍ですよね??

そういや今気がつきましたが、ゾアン天師の耳はとんがってるから確かに龍では無いな……麒麟かぁ……エンドフィールドの種族全然分からん……

第二章プロセスⅥ

ぶっちゃけⅤで終わるんかなと思っていました。

っていうかキャラの後ろをついて行く時、スピーカーがキャラの位置に合わせて立体音響になっててちょっとびびる。タンタンの時も思ったけど細けえ~~

あ~~~~リーフォンくん両親亡くしてるんか……ってことはこの話が出たってことはこれ戦いで失ったものの話か。
守れたものの話がプロセスⅤならプロセスⅥって失ったものの話ってか……

ここ、見づらいですがこの中央よりちょい上のやつ、わかりにくいところにある宝箱の奴だ!!Xで見た!!忘れないうちに行こ!!ってして普通に今やることありますね?って怒られて終わりました。ごめんて……

ちょいちょいある不穏なゾアンの回想というかフラッシュバックが気になる~~ なんか大地を巡る度の方で麒麟の記述見た気がするけど覚えて無くて…… サイクロプスは予知が出来たはずだけど麒麟はそんなことないよな流石に。

ここちょっとかわいくて好き。先生の手元を食い入るように見てる学生みたい。
後このシーン、後ろで取り忘れたオーリレンが回っててオアアアアアってなっていました。

どうして!!!!!!???????
どうしてそうなるんですか!!!????

遺書書かせるみたいなことさせないでくれ……

直近でイェラグイベで「この苦難はイェラグの民自身で乗り越えなければ意味が無い」「この苦痛も痛みも強力な他者の力を借りること無く、辛酸を味わった上で乗り越えることこそに意味がある」と描いてからのこれ、ほんまにやめろ――

イェラグでそれが成立したのは「イェラグの民すべて」が苦痛も痛みも背負うからであってですね、ゾアン独りが背負うシーンには当てはまらなくってですねぇ!!

うあああああ管理人――!!!!!!!

大好きすぎる構図です。大変ありがとうございます。

うおあああ〜〜〜〜!!大変に良かったです。

失ったものの話とこれから紡いでいくものの話しって感じでした。全体的に未来の希望が感じられてとても良い感じ。でもほの暗さとぬぐえない痛みと悲しみが横たえているのはいい塩梅だな〜って思いました。

ところでやっぱり超域を封じるのに源石が使えているので、これはやっぱり源石の特性を活用して封じてる……ですかね。どうなんだろう……

その辺は次を楽しみにするしかなさそうです。っていうか下手すると特に開示がない可能性はあるけども。
でも面白かった〜!あとはぼちぼち育成と工業をします。あとためにためたサブクエ……

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